卵巣がん治療と予防のツボ在宅超電療法 ケイラク教室です
電話でのご予約・お問い合わせ
TEL.03-3845-0576

〒110-0004東京都台東区下谷1-10-9

処方ツボ図トップ 医家推薦文 創始者・主宰講師 超電療法とは 自律神経診断 井穴超電療法
ストレス学説とツボ 自然治癒力は 超特効ペアツボ 経絡・ツボ 世界初とは 指導者養成募集


 卵巣がん超自然治癒ツボ

卵巣がん治療と予防の超自然治癒ツボ処方図

 世界初ペア特撰ツボを手術の直前直後にも行えば、自然治癒力(免疫+再生力)が高まり、回復促進はもとより、手術や抗がん剤の回避も可能となる。自宅で自分で、寝ながらでもできます。

独立行政法人 国立がん研究センターがん対策情報センター がん情報サービス ホームページ 参照 より抜粋 

1.卵巣がんとは
卵巣は子宮の両わきに各ひとつずつある親指大の楕円形の臓器です。生殖細胞である卵子がそこで成熟し、放出されます。それとともに周期的に女性ホルモンを分泌しています。

卵巣にできる腫瘍の85%は良性です。卵巣の腫瘍はその発生する組織によって大別されます。最も多いのは、卵巣の表層をおおう細胞に由来する上皮性腫瘍で、この中には良性腫瘍と悪性腫瘍(がん)の他に良性、悪性の中間的な性質をもつ腫瘍(中間群)があります。上皮性腫瘍はさらに5つの細胞型に分かれ、それぞれ異なった性格をもっています。上皮性のがんは卵巣がんの90%を占めています。
中略

卵巣がんの組織型は多様であり、その発生も、単一の機序では説明できません。卵巣がんの発生と、強い関連性を示す単一の要因はありません。卵巣がんの発生には、複数の要因が関与していると考えられています。卵巣がんの確立したリスク要因は、卵巣がんの家族歴のみとされています。大部分の卵巣がんは散発性ですが、家族性腫瘍として、乳がんと同じく、BRCA1BRCA2遺伝子の変異が知られています。他に、リスク要因として出産歴がないことが指摘されています。また、経口避妊薬の使用は、卵巣がんのリスクを低下させます。婦人科疾患では骨盤内炎症性疾患、多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症がリスク要因として指摘されています。その他、可能性のあるリスク要因として、肥満、食事、排卵誘発剤の使用、ホルモン補充療法が挙げられます。

卵巣は腹部にあって腫瘍ができてもはじめはほとんど自覚症状がありませんので、2/3以上は転移した状態ではじめて病院を訪れます。卵巣がんに最もよくおこる転移は、腹膜播種(ふくまくはしゅ)です。転移は卵巣の表面からちょうど種をまくようにがん細胞が腹膜に拡がっていくので「腹膜播種」といわれています。腹膜播種は卵巣の周りにおこりやすいのですが、横隔膜という、卵巣から最も遠く離れた腹膜にもよくみられます。腹膜播種が進むと腹水がたまってきます。横隔膜からさらに胸腔内にがんが拡がると胸水がたまってきます。

リンパ節転移もよくおこります。これは後腹膜といって腹部大動脈の周りや骨盤内のリンパ節がはれ、次第に胸部や首のリンパ節にも拡がっていきます。

転移のない卵巣がんは手術だけで治りますが、転移した状態ではじめて治療を受ける場合は、手術だけですべてのがんをとり除くことはできません。残された腫瘍に対しては、手術後に抗がん剤による治療が行われます。

7.病期(ステージ)別治療

Ⅰ期

手術によってがんのある卵巣を切除します。片側の卵巣、卵管だけを切除する場合と、両側の卵巣、卵管、子宮を含めて切除する方法があります。大網は一見して転移がない場合でも切除します。切除した大網を手術後検査すると顕微鏡的な転移が見つかることがあります。転移があれば、I期ではなくIII期ということになります。後腹膜リンパ節は、手術時に転移が疑われる場合、サンプリングをしてすぐに病理検査をします。病理検査の結果、転移があれば骨盤リンパ節と傍大動脈リンパ節を郭清します。転移があれば、I期ではなくIII期ということになります。

手術後、摘出物の顕微鏡的検査の結果、卵巣以外にがんが転移していないことがわかって、はじめてI期であることが確定します。

このような手術によって、I期であることが確定した場合、手術後、化学療法を行って再発を予防する試みは臨床試験として行われています。

II

手術は両側の卵巣、卵管、子宮を転移のある骨盤腹膜を含めて切除する方法で行われます。直腸にがんの浸潤がある場合には直腸を含めて切除することもあります。大網は一見して転移がない場合でも切除します。切除した大網を手術後検査すると、顕微鏡的な転移が見つかることがあります。転移があれば、II期ではなくIII期ということになります。後腹膜リンパ節は、手術時に転移が疑われる場合、サンプリングをしてすぐに病理検査をします。病理検査の結果、転移があれば骨盤リンパ節と傍大動脈リンパ節を郭清します。転移があれば、II期ではなくIII期ということになります。

手術後、大網とリンパ節の顕微鏡的検査の結果、転移していないことがわかれば、はじめてII期であることが確定します。

このような手術によってII期であることが確定した場合、手術後、化学療法を予防的に行って治癒率を改善しようとする試みは臨床試験として行われます。

IIIIV

IIIIV期のがんは進行がんとして同じように治療が行われます。IIIIV期のがんは転移が広範囲にあるため、手術によって完全に切除することはできません。しかし、一部のがんが残ってもできるだけ多くのがんをとり除いたほうが症状を改善できるため、全身状態が耐えられれば、できるだけ多くのがんを切除します。病状によっては手術で大部分のがんがとれる場合もありますが、開腹したけれどほとんど何もとれずに終わる場合もあります。手術前の検査によって、開腹しても切除は難しいと予測される場合は、まず化学療法を行ってがんを縮小させてから手術する方法もあります。

手術は両側の卵巣、卵管、子宮を、転移のある骨盤腹膜を含めて切除する方法で行われます。直腸にがんの浸潤がある場合には、直腸を含めて切除することもあります。大網、後腹膜リンパ節、脾臓、大腸、小腸の一部を転移したがんと一緒に切除することもあります。

手術後、残された腫瘍に対する治療として化学療法が行われます。化学療法の際は、標準治療で行うか、新しい治療法を臨床試験として行うかを選ぶことができます。

初回手術で切除できずに残ったがんが化学療法によって縮小し、切除可能となった場合には再手術が行われることもあります。

再発

再発は治療により一度消失したかにみえたがんが再び増殖して見つかるようになった状態です。再発に対して以下の治療法のひとつが行われます。

(1)手術

再発が一部に限局している場合は、その部分を切除するだけで、再びがんのない状態が長く続くことがあります。再発が広範囲でがんを切除することができない場合でも、症状を和らげるための手術(例えば、胃瘻造設のための手術)を行うこともあります。

(2)化学療法の臨床試験

最初の抗がん剤が非常に有効であった場合は、再発に対しても同じ抗がん剤が効きますが、再発に対する化学療法は症状緩和のひとつとして行われます。最初用いた抗がん剤が効果がなかった場合は新薬を用いることが多くなります。新薬を用いる場合は臨床試験として行われます。腹水を抑えるために、腹水をとった後、腹腔内に抗がん剤を注入することもあります。

(3)放射線療法

脳転移した腫瘍に対しては化学療法でなく放射線の照射が有効です。

8.生存率

生存率は、通常、がんの進行度や治療内容別に算出しますが、患者さんの年齢や合併症(糖尿病などがん以外の病気)の有無などの影響も受けます。用いるデータによってこうした他の要素の分布(頻度)が異なるため、生存率の値が異なる可能性があります。
ここにお示しする生存率は、これまでの国立がんセンターのホームページに掲載されていたものです。生存率の値そのものでなく、ある一定の幅(データによって異なりますが±5%とか10%等)をもたせて、大まかな目安としてお考え下さい。

治療後、5年以上経過して生存している場合の割合を5年生存率、10年以上生存している場合の割合を10年生存率といい、治療成績としてあらわします。

国立がんセンター中央病院(現国立がん研究センター中央病院)の卵巣がんの進行期別患者数と治療成績は以下のとおりです。

病期 患者数 5年生存率 10年生存率
I 72 91 83
II 23 72 66
III 163 31 24
IV 65 12 9

1980年から1997年までの症例の20004月までの治療結果)
以下省略させていただきました。詳しくは上記ホームページご覧ください。



 
初発見者
ようこそ、あらゆる種類のガンに効く世界初、超特効ペアツボの教習処・自律神経超電療法 主宰講師 澤 征四郎のホームページ 
 世界初ペア特撰ツボを手術の直前直後にも行えば、自然治癒力(免疫+再生力)が高まり、回復促進はもとより、手術や抗がん剤の回避も可能ともなります。自宅で自分で、寝ながらでもできます。
  • どんな先端・名医の治療を受けても、本人の自然治癒力(免疫+再生力)が不足では、病気は治りません 。
  • 残念ながら、生命力(免疫+再生力)が無ければ、どんな技も、どんな特効薬も無効です。
  • このペア2大ツボは、心臓機能と脳幹の同時活性化で生命力の驚異的な増強を実現します…この事実こそが世界初発見なのです。
  • 病気(犯罪)の原因(犯人)が、不明や誤認なら、正しい治療(解決)も予防(対策)ができないのも当然です。
  • 原因は、自律神経の失調による自然治癒力(免疫+再生力)の低下、低酸素、低体温、低リンパ球の体調、体質です。 あなたの生活環境・習慣、体質、体調なのです。
  • 根本療法・予防法は、体質改善・自律神経調整法で無ければ成りません。
  • 「ツボで自律神経を正し、自然治癒力(免疫+再生力)を高めれば病気は勝手に治る」 のです。
  • 人力を遥かに超える電子ツボ刺激器(ハード)と古典(ソフト)の特撰ツボの組合せ(世界初)応用で、驚異の超自然治癒力(免疫+再生力)が発現します。
  • 自律神経・在宅超電療法は決して、奇跡なんかでは、ありません。当然の帰結なのです。


 古の中国皇帝たちが不老不死をも追い求めて蒐集、研究開発させた古典医学、人力医術の応用が、電子機器による超人的ツボ刺激法となって、今や、誰でも自分で出来る超電療法の時代なのです。

 この「心身一如」不老長寿を目指す贅沢だった究極の自然治癒(免疫+再生力)法が、東西医家の常識を遥かに超越する自然治癒力(免疫+再生力)の向上効果を実現しています。

 既に、誰でも即、できる経絡ツボ処方箋になっています。ツボの真価を、電器でツボ経絡刺激の偉効を、先ずあなたに体験して知っていただきたいのです。

 そしてあなたのご家族はもとより、一人でも多くの方々に、それから世界中の人々に、お伝えいただきたいと希っています。    主宰講師 澤 征四郎

 


あらゆる種類の疾患、治療と予防のツボ処方箋
超自然治癒力(免疫+再生力)の根源心臓(エンジン)と脳幹(自律神経の司令塔=自動操縦装置)を正常、活性化するペア2大ツボの組合せ効果。…世界初発見
第1弾…超特効ペア2大ツボで自然治癒力(免疫+再生・回復力)を高める。とは、心機能の活性化と同時に脳幹の酸素量を増やし、「肝心かなめ」の肝臓・「肝腎かなめ」の腎臓機能の向上効果は非常識、驚異的です。

 結果として肝の分解解毒作用、腎の濾過作用、および副腎の鼓舞、活性化によるステロイド効果による消炎・解毒作用。 …リンパ球の増強、血中酸素の充足、体温の上昇。…「三位一体」の達成。
 自然治癒力(免疫+再生力)が高まった血液の循環は、全身の免疫と再生、回復を促進します。さらに増強するリンパ球は、全身の変異・異形がん細胞などを破壊し排出します。

※末期がんの場合には、以下のツボ処方は、いっさい不要、採用しない。

第1弾その2.…副交感神経の異常亢進を正す。
この直後にその1.を採る場合は、1時間以上の間隔を空ける。
または
第1弾その2-2.…交感神経の異常亢進を正す。
この直後にその1.を採るのは特に良い。

次の第2・第3弾第1弾 ペアツボと同時に採っても非常に良い。

第2弾
…対がん破壊力(活性リンパ球)、自然治癒力(免疫+再生・回復力)が高まった血液を、中医経絡理論に則って、全身に隈なく流注を促します。特に、肝膵・腎・脳・脊髄・小脳・胃・大腸・直腸・膀胱・前立腺・肺・乳房・子宮など、に広く流布して、治療と予防、および負傷部位の再生回復を援けます。

第3弾…プラスワン・治癒力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、がん細胞・腫瘍の破壊と消退および体質の画期的改善を促す。
テキスト超特効ツボ図…3頁・4頁 参照  
用法・用量は記述通りです。

採り方・リズム・強さ・時間・全て、3・4頁記載通り。
 第1弾あらゆる種類の疾患治療と予防にも、ペア2大ツボ処方箋
世界初の偉効を発見ペア特効ツボ…第2弾.特撰ツボと同時も良い。
①少海 しょうかい(心 経)
上腕骨内側上顆の前縁から橈側へ1㎝。
  左右)同時刺激
②内関 ないかん(心包経)
手関節掌面横紋より3横指、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間

  第1弾その2-1.…副交感神経異常亢進を鎮める。
その1.ペアツボ処方の直後、特に良い。
その1.が好くない場合は、直ちに開始する。 

効果….副交感神経の異常亢進症のブレーキを解き、その1.ペアツボで暖めたエンジンをアクセルを踏みこみ加速。交感神経を正常、活発化する。…超自然治癒力の実現。
  • あらゆる種類・場面の疼痛緩和と抑止。。
  • 腸閉塞・イレウスの速効治療と予防。
  • 副腎皮質ホルモンの放出を促進。
  • その他…咳・喘息・かゆい・胃腸の痙攣・閉塞・捻転、緊張性便秘・アレルギーショックなどなど  
 
  • 30分~60分、 20~40分で発作性の諸症状(痛み、痒みを含む全ての苦痛)が、止まるが平均60分は連続通電する。
  • 強刺激(徐々に最強、痛くはない程度)、発作時(疼痛)は、だんだん強くして、常に強(痛くはない)の程度に2~3回は調節する。
  • リズムは20。
  • 「配 穴」①②は、優先順位。1本~2本を採る。
  • 下記、ツボ名の前に付く①②…は重要度の順位である。
  • 初診時は、①②全部採る方が良い。次回以降は①だけ、②だけでも良い。
  • 日に幾度か発作性症状が出る場合は、その都度、30分~1時間を行うが、就寝時、連日8時間通電でも良い

①関衝 かんしょう
(三焦経)手の第4指の内側で爪甲角から後方2㎜。(大体でよい)
強刺激(痛くない程度)
左に赤色導子→右に黒
②竅陰 きょういん
(胆 経)足の第4指の外側で爪甲角から後方2㎜。(大体でよい)
強刺激
左に黒色導子←右に赤

第1弾その2-2.…交感神経異常亢進を鎮める。
第1のペアツボとは、同時は不可。直前、直後は良い。
週1~7日、一回30~60分。リズム20。
効果……咳・喘息・風邪・インフルエンザなど発熱疾患(解熱他すべての症状の緩解)

①商陽 しょうよう
(大腸経)手の第2指、爪甲根部。

(健側)に赤、(患側)に黒導子

②至陰 しいん
(膀胱経)足の第5指、爪甲根部。

左足指に黒、右足指に赤色導子


第2弾 第1弾…特効ペアツボ処方に加えて同時行っても非常に良い。 ①②③は優先順位 いずれかⅠ種でも良い。
  • リズム;1.3 または3.または3/20 …第1と同時に行う場合は上位に倣い1.3。
  • 刺激度;気持好い(中)程度。ただし上位と同時に行う時は、上位に準ずる。
  • 時間・回数;90分以上、上位に準ずる。1日1回~2回程度。他は、上位に従う。
 効果;対がん破壊力(活性リンパ球)、自然治癒力(免疫+再生・回復力)が高まった血液を、中医経絡理論に則って、全身に隈なく流注を促します。特に、肝膵・腎・脳・脊髄・小脳・胃・大腸・直腸・膀胱・前立腺・肺・乳房・子宮など、に広く流布して、治療と予防、および負傷部位の再生回復を援けます。

陽谷ようこく(小腸経)手根背部で小指側、骨間の陥凹点 左手に赤色導子、右手に黒導子を貼る
陽谿ようけい(大腸経)手根背部で母指を開くとできる長・短母指伸筋腱の間の陥凹点
または 魚際(ぎょさい)肺経


以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。


第3弾…プラスワン 特撰・特効ツボ
第1のペアツボと同時に採るも良い
<加減穴>として第2弾の処方箋 と同時または交替で験す。
①②③は優先順位 いずれかⅠ種でも良い。
週1~7日、一回30~60分。リズム1.3 3 3/20 併せて採る場合は上位に従う
効果
。プラスワン・治癒力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、がん細胞・腫瘍の破壊と消退および体質の画期的改善を促す。

「効 果」ツボ①三陰交(さんいんこう)と②至陰(しいん)
 中国鍼灸医学では古来、①②のツボは逆子を正常位置に戻すのに用いたり、あらゆる生殖器疾患に用いられています。3~5ヘルツの刺激は血行を促進し新陳代謝を活発にして、変性している内壁細胞の排出を促し、再建を促進します。従ってこのツボを用いると生理終了後、次回開始の前日まで。最初の数日間は、おりもの(帯下)が多量に発生しますが心配には及びません、日を追って希薄、少量になり消滅します。
①三陰交のツボは、肝・腎・脾の3種の経絡自律神経を同時に調整できるため、中国医学では、女性の健康法としては最高、最大の効用が謳われています。…終生の友にしていただきたいツボです。
ご注意、このツボは、妊娠初期は流産をひきおこす恐れがあります。

三陰交 さんいんこう
(脾 経)内踝の中央より上3寸(4横指)脛骨後縁
の1cm後ろ。

患者本人の指(第2関節)のサイズが
最適ということを想定して採寸

右足に赤、左足に黒導子

-.崑崙 こんろん
(膀胱経)外踝中央とアキレス腱の間、陥凹部位
-1.または
-2.至陰 しいん
(膀胱経)足の第5指、爪甲根部、外寄りの点。

右足に赤、左足に黒を貼る


.と同時に採ると良い
-1.列 欠 れっけつ
(肺  経)橈骨茎状突起の上方で、手首横紋の上2横指。
左手に赤、右手に黒導子を貼る

-1.と同時に採ると良い
合谷 ごうこく
(大腸経)手の甲側で人差し指側、赤白肉際沿いにある。

以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。



以上

この処方箋は、
①中国鍼灸学理論に則り採用するツボと
②現代医学の自律神経学説に則りながら中医学のツボを使用するもの。
③浅見鉄男医学博士の第三医学と称される井穴刺絡学の論文集を応用したツボ。
 三分類のツボには、それぞれに必要な刺激法、特に周波数があります。そこでツボ名を示しながら用法用量を付すものとしました。
超電療法は、手技、人力では不可能な周波数(脈波数)と通電刺激量によって、古典の記録にも無い、超常的な効果をも多々実現しています。
 論より、証拠と申します、ぜひ一度お試し下さい、一回でわかります。
                        主宰 澤 征四郎


ツボ採り方凡例 図 
 
効果を世界初発見・ペア2大ツボの組合せ超電療法
超自然治癒(免疫+再生力)ツボ療法は、副作用が無く、あらゆる種類のガンをはじめとして、難病・アレルギー疾患はもとより、万病の治療と予防に最適です。

自宅で自分で、寝ながらでもできます。特に抗がん剤の副作用の解毒と緩和
 同時に白血球とリンパ球の増強数は、翌日の検査数値でも明白に成ります。から、がんの治療と予防には最優先するべき必須の治癒法です。

 だから30日間のレンタル器でのお試しもおすすめしています。在宅長時間療法だからこそ医家の常識を遥かに超える著効が実現しているのです。

 効果は、一度体験すると、その場で実感できる例が、大半です。専用ツボ図版での習得は一回で十分、電話でもOKです。

 ご本人が、ご来処出来なくても、ご家族が代わりに一回、体験すれば、容易に習得出来ます。…所要時間は、最少2時間です。 

 誰にでも便利な小型簡易電器を用いるため、ご来処一回、即日実行可能は、もちろん、このホームページの病名別処方箋をご覧いただける方ならば、器材を通販でレンタルするだけでも、十分な効果を得て頂けるようになっています。

簡便、速効、快適、無害
機器カタログ レンタル・・・            体験教習 予約料金







ケイラク教室ケイラク教室

〒110-0004
東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F
TEL 03-3845-0576
FAX 03-3845-1802
eメール keiraku@nifty.com



http://hpcounter.nifty.com/cgi-bin/counter.cgi?f=keirakuclinic&n=2&d=2